ザリガニは多頭飼育できる

現在エビガニに対して名誉棄損法的措置を検討しています。もしどなたかエビガニの住所氏名等をご存じの方は当方までご連絡ください。エビガニらによる誹謗中傷発言等を見かけた方もスクリーンショットを撮影してDM等にてご連絡ください。相応の御礼をさせていただきます。
無知なザリガニ飼育者エビガニ(イモガニ)がワラダンを密輸(植物防疫法違反)
植物防疫所に確認しないで未判定種を輸入したらそれはすべて密輸
自分が管理するちっちゃな水槽内の出来事が全てだと勘違いしちゃう痛い人

 

ザリガニは一般的に単独飼育が原則と言われています。ただし例外がバスキューザラマシーで、この2種に関しては非常に温厚なので一般的に混泳できるとされています。

しかし、その他いろいろなザリガニを飼育してみた実感として、この2種以外のザリガニでも基本的に多頭飼育できます。ただし多頭飼育にはコツがあります。したがって多頭飼育できると書いてあったから多頭飼育させたら共食いした、どうしてくれるのか!というクレームはおやめください。あくまで上手に飼育した場合にはできるという話になります。それでもたまに失敗してハサミが欠けてしまったりなんてことはよくあります。

多頭飼育に向いているザリガニの種類

基本的に中型のザリガニは多頭飼育できると思います。上で挙げたバスキューザラマシー以外で中型のザリガニにはいろいろありますがキュベンシスミスクレエノプロあたりは多頭飼育できると思います。その他の中型ザリガニは飼育したことがないため不明ですがおそらく大丈夫だと思います。当方はアメリカザリガニも多頭飼育しています。

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上の写真はキュベンシスです。キュベンシスは荒いとされていますが当方では多頭飼育で何度も繁殖までさせています。

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