反響がかなり大きかったです

現在エビガニに対して名誉棄損法的措置を検討しています。もしどなたかエビガニの住所氏名等をご存じの方は当方までご連絡ください。エビガニらによる誹謗中傷発言等を見かけた方もスクリーンショットを撮影してDM等にてご連絡ください。相応の御礼をさせていただきます。
無知なザリガニ飼育者エビガニ(イモガニ)がワラダンを密輸(植物防疫法違反)
植物防疫所に確認しないで未判定種を輸入したらそれはすべて密輸
自分が管理するちっちゃな水槽内の出来事が全てだと勘違いしちゃう痛い人

 

Twitterにて下の二つのシザー絡みの記事を拡散してみました。

ある程度の反響は予想していましたが、それ以上に反響が大きくてびっくりしました。Twittterの拡散力はすさまじいですね。普段のこのblogへのアクセス者数はだいたい200人/dayですが(それも結構すごいと思いますが)記事を拡散した昨日はなんと、530人でした…!

つまりだいたい300人くらいの方にTwitter経由で記事を読んでいただいたことになります。ありがとうございました。

コメントは反対意見が多かった

ちなみに何人かの方にコメントやDMいただきましたが反対意見のほうが多かったです。ただしTwitter上のやりとりを見ている限りではこれまでシザー派の意見の人が100%に近い状況だったのが記事を公開してからは明らかに情勢が変わってきているように感じます。

証明書付きと証明書なし

clawさんの証明書付きシザーを否定はしませんが、証明書の有無に関わらずシザーペアから産まれたザリガニはシザーです。独占したい気持ちは分かりますが今回のメイキングさんに限らず今後シザーを購入した人のシザーの出品がどんどん増えてくるはずです。それをSNSで偽物だなんだのと拡散して叩くのはかなりおかしいと思うので今後はやめてほしいです。

証明書付きが欲しい人はそれを買えばいいですし、証明書なんてなくてもいい人は証明書なしを買えばいいと思います。また販売したザリガニについてはそれはもう購入者の所有物になっているわけで、購入者が繁殖したザリガニをヤフオク出品するしないは購入者の自由でありそれを否定するようなやり方は個人的にはどうかと思います。

ザリガニの色は外的環境に依存するのと固定率もあり証明書付きシザーペアから産まれたシザーであってもclawさんが出品するシザーと全く同じような色にならないのは当たり前のことです。今回の記事の拡散によりこういったザリガニに関する基本的な知識が幅広く認知されるようになったようなったのはかなり意義があったのではと思います。

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