佐倉ザリガニ研究所というザリガニ業界に寄生する究極の老害

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Twitterをはじめられたようですがこのおっさんが一番分かってないと思うんですけどね。

抽象的すぎて具体的に何について言ってるのかさっぱりですが言いたいことは分かりますよ。ザリガニ村にはデマが多いですし根拠のない考察も多いです。ただ、そうやって考察するのもザリガニ飼育の楽しみのひとつだと思います。老害が知ったかぶりして余計な口を挟む必要ってあるんでしょうかね?

また、ザリガニ村の「開拓」に貢献したいのならば回りくどい言い方をしないで「ここがこのように間違ってる」と具体的に問題提起したらいいんですよ。

議論に参加できるだけの知識や経験があれば、の話ですけどね。

それをせず回りくどい言いまわしをすることで「俺はすべてを知ってる!」「俺は偉いんだぞ!」とみんなにアピールしたいんだと思いますがやってることは自称大御所K●Gさんと同じですよね。さすが古くからのザリガニ村のお友達って感じです。

当方はこの方をザリガニ業界に寄生する究極の老害だと思ってます。

通常「経験」というものは経験を積めば積むほど経験値として絶対量が増していくものなんですが、この方の経験は全て実体験に基づかないため(他人に取材したり書物を読んだだけ)いくら長いこと業界に関わってた(寄生していた)としても経験値の絶対量が少ない、薄っぺらいんですよね。

ネット検索すれば簡単に得られる情報に価値はない

それなのになぜ発言力を誇示しようとするのか?薄っぺらいからでしょうね。

ネット検索したり書物を読めばいくらでも入手できる情報なんて今の情報化社会においてなんの価値もないんですよ。

ネットが無かったかつての昭和の時代ですとこういった情報通はありがたがられたのかもしれませんが今の時代、ネット検索すれば中学生にだって世界中の文献の中から瞬時に必要な情報にアクセスすることだってできるんです。英語の文献だってアクセス可能です

つまり、探せばいくらでも入手できる情報をどれだけたくさん保有していようがそんなもの意味がないんですよ。

そもそも発表されてる論文などの情報がすべて真実だと思い込んでる(勘違いしている)ようですが論文なんて研究者が一方的に発表しただけのもので間違いも多いです。

代表的なのが小保方晴子さんのSTAP細胞でしょうね。STAP細胞って存在するんですか?存在しないですよね?

A little scruffy

photo credit: liquidcrash

最近、アメザリの腹部にある青い腺についてもいろいろすごくおかしなことを発言されてるようですね。すごく面白いです。近々記事に書きたいと思います