バーンスポットが発生するから白ザリはアルビノじゃないとかいうデマ

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「バーンスポットが発生するから白ザリはアルビノじゃない」とかいうデマオカルトパクリブログが主張しているようです。

散々ボコられたのにまだやってたの?

知人から「こんなくだらない記事書いてるよw」と情報提供があってこの件を知ったんですが、久々に見てみた印象としては「散々ボコられたのにまだやってたの?」って感じです😅

それはさておき、オカルトパクリブログってサイトデザイン、文章構成等々当ブログのパクリだらけですよね。写真とかも当方が過去にツィートしたものと同じような構図、アイデアが多いです。

当ブログへの憧れから精神が歪んでる

ちょっと話はズレますが名古屋人は見栄っ張りだと言われます。これって想像するに東京と大阪という二大都市に挟まれているという地理的要因により、いつかあんな風になりたいという「憧れ」から見栄を張らずにはいられないってことなんじゃないでしょうか。完全な憶測ですが。

それと全く同じなのがラマシーザリガニさんです。川べりのぬかるんだ湿地帯に建てられたまともに光も差し込まないような藁葺き屋根の掘っ立て小屋(オカルトパクリブログ)から↓

陽の当たる高い丘の上に建てられた強固な岩石で造られた巨大な建造物(ザリガニブログ)を毎日毎日見上げているうちに↓

いつかあんな風になりたいという「憧れ」から精神が歪んでしまったのではないでしょうか。それで巨塔(当ザリガニブログ)を真似て一生懸命藁葺き屋根の掘っ立て小屋の上に竹と新聞紙などを使って巨大なハリボテを作ってる笑

巨塔を意識しているが所詮はハリボテ

オカルトパクリブログはアイデアをパクったりデザインを寄せたりと巨塔である当ブログを徹底的に意識はしてるものの所詮は竹と新聞紙でできたハリボテなので内容がとてもお粗末です。

あんなものをまともに読んでる人っているんですか?😅😅😅

アルビノであっても外的要因により色素は発生する

本当に「馬鹿馬鹿しい」ので相手にするのも嫌なんですが本題に入りますと、オカルトパクリブログの駄文を要約すると、

「アルビノとは色素を作る能力がないものであるから白ザリにバーンスポットが発生するということは色素を作る能力があるってことなんじゃないか、つまり白ザリはアルビノではない」

ってことのようです。

したがって本家ザリガニブログ(当ブログ)で書いてある内容は「ウソだ!」「デタラメだ!」と主張が続くようですが

…😅

アルビノの人にもシミが発生する

元ラマシーザリガニさんことハルシャギクさんはご存じないようですが

人間のアルビノも加齢や日光、外傷等の「外的要因」によりシミが発生します↓

引用元

なお、アフリカの一部の地域ではいまだに残酷なアルビノ狩りの風潮が残っているようで、いろいろネット検索しましたがそういった原因によりできた怪我によりこういったスポットが発生すると書かれてる記事が多いです。しかし多分これ人権活動家が”過激に”書いてるだけじゃないかと思います。活動家というものは過激な方が非常に多いですからね。

写真を見る限りは普通に日光や加齢により発生したシミですよね。

アルビノでも外的要因に色素が発生するのは普通のこと

ちなみにアルビノとは「内的要因」により色素を作れないことを言うのであり「外的要因」により色素が発生するのはアルビノでも普通にあることで別に何らおかしいことではないです。

wikiからの引用ですが、

アルビノは色素を生合成することができない、つまり「内部生成できない異常である」と書かれていますが↓

アルビノ(albino)は、動物学においては、メラニンの生合成に関わる遺伝情報の欠損により先天的にメラニンが欠乏する遺伝子疾患がある個体である。

wiki

それと同時に、アルビノは「日光による皮膚の損傷リスクが強い」と書かれています↓

日光(特に紫外線)による皮膚の損傷や皮膚がんのリスクが非常に高い。

皮膚の損傷ってこれつまりシミですよね。つまりアルビノであっても外的要因によりシミが発生するということです。

バーンスポットの発生原因は外骨格の老化や劣化

以前、ザリガニのバーンスポットの原因は「外骨格の老化や劣化」だと書きましたが↓

ザリガニのバーンスポットは外骨格の老化・劣化
すごくうれしいことがあったのでザリガニ飼育に役に立つTIPとしてザリガニのバーンスポット対策について書いてみます。何

これはアルビノである白ザリであっても全く同じです。

ツィート内容は今回の記事とは関係ないですがこれがアルビノである白ザリです↓

色素を生成する能力に異常があっても外的要因で色素は発生しうる。繰り返しになりますがこれは別に何もおかしくないです。普通のことです。

アイアンブルーラマシーについて早く解説をしろ

ハルシャギクさんは元ラマシーザリガニとは別人格だからアイアンブルーラマシーの件については知らないという建前なのかもしれませんが、建前とかそんなものどうでもいいから

  • ザリガニの品種
  • ザリガニの血統
  • ザリガニのカラー

今後もこのあたりについて語りたいのであれば「アイアンブルーラマシー」とかいう糞ゴミ詐欺品種について早く解説をしてください。

選別でザリガニの色を青に固定できるっていうのが自説だったはずです↓

ラマシーのブルー血統維持をするために、本来のラマシーカラーの飼育も大切です。現在10匹の個体を選別して維持しています。

引用元:ラマシーザリガニさんのブログ

これは↓の記事でも書いた内容です。

アイアンブルーラマシーとは一体なんなのか?Procambarus llamasi
前回の記事で少し書いた「アイアンブルーラマシー」についてです。 まず最初にこれが「アイアンブルーラマシー」らし