オイカワマルさんツィッターでの活動休止??

現在エビガニに対して名誉棄損法的措置を検討しています。もしどなたかエビガニの住所氏名等をご存じの方は当方までご連絡ください。エビガニらによる誹謗中傷発言等を見かけた方もスクリーンショットを撮影してDM等にてご連絡ください。相応の御礼をさせていただきます。
無知なザリガニ飼育者エビガニ(イモガニ)がワラダンを密輸(植物防疫法違反)
植物防疫所に確認しないで未判定種を輸入したらそれはすべて密輸
自分が管理するちっちゃな水槽内の出来事が全てだと勘違いしちゃう痛い人

 

なんだかよく分からないんですがオイカワマルさんがツィッター活動休止(正確には一時休止?)なんだそうです。ツィッターで検索する限りどなたかにオイカワマルさんの職場にオイカワマルさんのツィートが不快(すごく分かります)だと電凸されて職場で叱られて、、、っていう経緯のようです。

電凸されて会社から叱られてツィッター活動休止ってことならば、なにかしらオイカワマルさんの悪事が会社にバレてってことですよね。完全に擁護不能ですね・・・

それなのに電凸した人が姑息みたいなことを言ってる方がいて非常にびっくりします。

そういえばドジョウの放流騒動の際には魚類学会からお叱りがあったようでしばらくツィッターで返信をするなとお灸をそえられたようでbot化していたのはみなさん記憶に新しいところだと思います。もしかして実社会ではかなりのお騒がせ者なんでしょうか?

しかし何故だかツィッター上では先生扱いされてるようです。といいますか、そもそも生物多様性に関しては後述してますが五箇公一先生あたりが日本だとトップクラスの研究者のはずです。それなのにツィッター上でだけは何故だかオイカワマルさんが生物多様性の権威みたいな扱いがされているのが本当に意味が・・・・・・・・・・・

外来種を放流するなと啓蒙活動してるオイカワマルさんがドジョウを放流
11/23追記:事後的に魚類学会に放流ガイドラインについて問い合わせを行いました。その結果、今回の騒動オイカワマルさんの軽率な嘘が招いたものだということで決着が
日本魚類学会『放流ガイドライン』に関するQ&A
日本魚類学会が「放流ガイドライン」というものを公表しています。正式名称は「生物多様性の保全をめざした魚類の放流ガイドライン」です。 以下、放流ガイドライン

 

たまたま昨日オイカワマルさんのツィートを見た

そういえばたまたま昨日、数か月ぶりにオイカワマルさんのツィートを見たんですが

「昨年2頭の甲殻類に噛みつかれて~」

「私は偉くなった」

「偉くなったんだからおとなしくしていればと言われるが私はツィッターで~」

「また話がぶり返すかもしれない~」

こんなようなことを言っていたのでもしかしてこの辺りの発言を読んで「カチン」ときたどなたかが職場に電凸したんじゃないでしょうかね?

特に↓の件などは悪いのは100%オイカワマルさんですしこの場所が職場のお仕事関係で保全してる場所であったなら猶更電凸されて当たり前の案件です。

自然保護活動家が希少生物の生息地をSNSで大公開して炎上
3/29追記:オイカワマルさんツィッター活動休止に関して(是非お読みください) 某自然保護活動家(実際は外来種駆除活動家)が希少生物の生息

3/30追記:もしかしてWWF関連で休止では?

フリーコンテンツだと思われた100日ワニがワニの死亡の翌日いきなり集金活動を開始して露骨に金儲けに走ったことで大炎上、人気が急降下しましたが、完全な憶測ですが今回のオイカワマルさんの休止もこれに近い気が。

なぜならオイカワマルさんのツィッター活動休止発表が3/24でした。そしてオイカワマルさんが作成に関与したWWFの「水田・水路でつなぐ生物多様性ポイントブック」の公開が同日3/24でした。

休止発表で最高に注目を集めたその日にWWFパンフレット公開。しかもわざわざ3/24当日ブログで告知までして。なんか意味深じゃないですか?ちなみにWWFは注目を集めたり危機感を煽ることで寄付金を少しでも多く集めたいと考えている団体です。

もしくは、オイカワマルさんってツィッター上では結構危うい発言を繰り返してきた方じゃないですか。発言内容もいろいろ「ん?」と思う箇所が多いです。そこでこの度WWFの広告塔に就任した(?)ことからたびたび炎上を繰り返すオイカワマルさんに対しWWFが発言を控えるように指導が入ったとか?いかがでしょう。

オイカワマルさんの考え方は古い

そういえばオイカワマルさんって生物多様性の専門家ではないのになんだかまるで専門家であるかのような顔をしてツィッターでいろいろ生物多様性に関して発言されてましたが、生物多様性に関する本当の専門家はこういう方です↓

五箇さんに聞く!「“外来種”は悪者?」-“外来種問題”から学ぶ、自然との向き合い方-|社会対話・協働推進オフィス
最近なにかと話題の“外来種”のこと。そもそも外来種とは何で、私たちはこの問題をどうとらえるべきなのか?当研究所の五箇室長に聞いてまとめた記事を紹介します。

保全生態学者で国立環境研究所の生物・生態系環境研究センター室長五箇公一さんです。この記事をオイカワマル信者の方が読んだら完全にアレルギー反応を起こして失神しそうなことばかり書いてありますがこれが生物多様性に関する議論の最新のトレンドです。

はっきり言ってオイカワマルさんの考え方は10年くらい古いです。生物多様性の世界では2018年くらいあたりからトレンドが大きく変化してましてかつての「外来種を駆除することにより生物多様性が実現する」っていうなうなオイカワマルさんが主張していたような考え方は過去のものになりつつあります。知識のアップデートができてないんじゃないでしょうかね。

どなたかがツィートしてた新聞記事の写真ですがこれ↓

当ブログが過去に書いた里山に関する記事と言ってることは同じです。

野山を切り開いて田畑を作ってそこに復元したのが里山の自然
福井県で最後のデンジソウ。 中池見に来たことがある人なら知っているかもしれませんが、農薬に弱いデンジソウもここでは立派な水田雑草。抜いても抜いても地下茎か
休耕田を放置することで水田ビオトープになっていいことづくめだという浅はかな発想
本を読んでいて興味深い一文を見つけました。それがこちらです↓ 「人間の手が加わって適度に管理されることで生物多用性が向上する。」 人間が

3/25追記:山猫だぶさん

どうやらオイカワマルさんと同時に山猫だぶさんという方も休止するようです。

山猫だぶさんの存在は全く存じ上げませんでしたがただの憶測ですがオイカワマルさんと山猫だぶさんって中の人が同一人物だったんでしょうかね?

山猫だぶさんについて調べてたらこんなページを発見しましたが↓

山猫だぶ が 今後の行方氏に SSはゼオライトではないと看破された! - シリカシンターの最新ブログ! >>安心を証明中!<<
シリカシンターがカルキを消す!山猫だぶが今後の行方氏に『SSは、ゼオライトではない!』と看破され終了!≪怒れるSSファンの投稿から転載今後の行方氏の言っていた通りシリカシンターはゼオライトではなかった!ことが証明された!≫国民の皆様は、安心して『シリカシンター』を利用しましょう!それにしても現役の公益法人の科学部門のリ

山猫だぶさんは自身のデマ発言について完全論破され最終的に何も言い返せなくなり意味不明なツィートを連発してますがやってることがドジョウ騒動の時のオイカワマルさんそっくりです。

オイカワマルさんって虚言癖がありますか?
オイカワマルさんって虚言癖がありますか? オイカワマルさんって虚言癖ありますか?今回のドジョウの放流は放流ガイドラインに則った放流ではないですよね。その一

こんなものを発見しました↓

蹴り殺せたとか言ってますし山猫だぶさんってかなりヤ●い方だったようですね。

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『オイカワマルさんツィッターでの活動休止??』へのコメント

  1. 名前:軟便爺 投稿日:2020/04/20(月) 14:07:09 ID:c7f1e9fd2 返信

    二度と戻ってこないでほしいですね

    • 名前:ザリラムズ 投稿日:2020/04/20(月) 23:55:51 ID:fcf7404f8 返信

      そう思ってましたが結構前に既に復活してるようです。
      休止期間2週間くらいなんでしょうかね?

      辞められないなら休止宣言なんてしなければいいのにと思ってしまいます。